進化する廃墟撮影空間 温水撮影の「玄」+白い木と光の「素」&闇と光の広がり「漠」+黒と和の「宙」 コスプレ・作品撮りからスチル&ムービーの業務撮影まで

はじめに

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スタジオのご紹介

光画社スタジオは 「漠+宙」と「玄+素」そして「翠」
二つの複合スタジオと撮影可能な喫茶ルームをもつ総合レンタル撮影スタジオ

ギミックに溢れた本物の廃墟からシンプルな黒一色の部屋、白バックまで
スチル&動画の商業撮影・作品撮影やコスプレ撮影にも、多彩なご利用をお待ちしております

光画社スタジオは進化する廃空間 最新状況はいつでもお問い合わせを 下見も大歓迎!
個人・商用の撮影依頼や使い方のご相談など、なんでもお気軽にお問い合わせください


光画社スタジオ作例写真

光画社スタジオ「玄」にて モデル:相川結 撮影:高田一樹 (光画社)


光画社スタジオは廃工場から喫茶店まで、すべてが本物の廃墟を再生したスペースです
ですが、ただ本物の廃墟を使ったというだけのスタジオではありません

スタジオを運営するプロカメラマンの二人が全力を注いで作り上げた作品作りの空間です
採光や照明、背景、写真になった時のトーン…など、ここで創られる絵の質を上げるため、
細かなところまで手をいれそして残すべきはそのままに保存し、
絵になる世界を作り上げています


光画社スタジオ作例写真

光画社スタジオ「漠」にて モデル:新竹季次 撮影:Jyari (光画社)


廃墟を活かして描くためのスタジオですが、快適性も忘れてはいません
すべてのスタジオが空調を備え、もちろんお手洗いもあります
各所に安全への配慮をし電気系統も再整備、合法安全に使える廃墟として完成しています

「宙」にはくつろげる和室があり、メイクなどに使って頂けます
また「翠」は本物の喫茶店として営業可能なほど整った設備を持ちます


「素」の白い森

光画社スタジオ「素」にて モデル:青桐ぴの 撮影:Jyari (光画社)


特殊撮影は当スタジオの最大の持ち味です
「玄」は水撮影のスタジオとして他の追随を許さない設備を持っています
天井降水二系統+横放水一系統で自動放水ができ、床に水を貯めて浸水させることもできます

そして大きいのが温水の利用
冬でも快適な水撮影ができるだけでなく、湯気を活かした撮影も可能です


光画社スタジオ宙撮影イメージ

光画社スタジオ「宙」にて モデル:李(もも) 撮影:高田一樹 (光画社)


更に大きな持ち味は、撮影者の意図に応える大きな自由度
「玄」では大量の血糊やペイントの使用もOK、他のスタジオでも体や衣装に着ける程度はOKです
飲食についても汚さない範囲なら制限はなく、音を出してのムービー撮影も可能

「漠」全体をはじめ様々な箇所に布などを吊れる設備を配し、自分好みの空間を創ることもできます

総意工夫に全力で応えるのが光画社スタジオです
撮影内容についても、二人のカメラマンどちらにでも訊いて頂ければいつでもアドバイスいたします


(当社アカウントをフォローしてください。スタジオの情報拡散にもぜひご協力を!)

光画社にタグ付け・@ツイート(当社での写真やシェア募集など)して頂けば拡散します。


光画社について

光画社は写真家二人が共同で立ち上げた、写真関係の各種サービスを業務とする団体です。

光画社では、このサイトでご紹介しているレンタルスタジオの運営の他、各種人物写真の撮影とプロデュース、商品撮影、撮影技能指導などを行い、あわせて個人モデルさんのサポートも行っています。
また、当社登録モデルさんに出てもらう、独自のコンセプトの撮影会「光画社アートフォトセッション」を定期的に開催しております。

撮影業務においては、タレント事務所様などからの要望に応じてアーティストフォトや広告写真などの撮影を
している他、個人様向けに、オーディション用などから各種人生の記念、そしてコスプレイヤーさんや個人モデルさんの写真集制作向けなどの撮影サービスなど、広くおこなっています。
こうした撮影サービスでは、光画社スタジオの他、京都の幻灯舎などとの提携で和室スタジオでの撮影、その他の出張撮影にも対応しています。


光画社を運営している二人の写真家について。

Jyari(共同代表 主にスタジオの管理運営を担当)

光画社Jyari自己紹介用写真

ポートフォリオサイト「J Photo Room」 :
http://maom317.wix.com/j-photo-room

個人twitter :
https://twitter.com/jyari_kougashya

大阪芸術大学で美術・造形を学び、大学中退後、父の写真スタジオを継ぐ。
商業プロカメラマン歴20年以上。
趣味としてのコスプレフォト歴も10年以上になる。
近年はアート作品としての写真撮影にも比重を置き、大阪を中心に個展・グループ展多数。
さらに造形作家としての活動も再開している。

高田一樹(共同代表 主にネット管理や宣伝を担当)

光画社高田自己紹介用写真

facebookページ :
https://www.facebook.com/takoland/

個人twitter :
https://twitter.com/Kazuki_t_Takada

個人instagram :
https://www.instagram.com/takora64/

名古屋大学大学院修了。写真家であった祖父の教えで写真歴は40年以上。
人物写真を中心とした作家活動は15年になり、個展・グループ展、また雑誌グラビア掲載など多数。
プロカメラマンとしての仕事は各種人物撮影、舞台撮影などを主とする。

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