「漠」の奥のエリアが、煉瓦と木の廃墟として大きく進化を遂げました(^^)

廃墟が進化、というのも、普通に考えれば?ですが、光画社スタジオはすべて「進化する本物の廃墟」です。

煉瓦も木材もすべて本物の廃材から再構築。
写真になった時の立体感や質感は、ただ壁を塗装しただけのものとは根本的に違います。

写真の背景としての効果や照明の具合を考えながら、光画社のJyariが全部手作りしたものです。

広い「漠」の空間、奥の3分の1ほどがこのスペース。
他のエリアからも素通しなので、大きく引きの距離を撮った撮影や照明の自由度もきわめて大。

ご自身なりのイメージを膨らませておいで下さい。

光画社スタジオ「漠」設備イメージ

光画社スタジオ「漠」設備イメージ