進化する廃墟撮影空間 温水撮影の「玄」+白い木と光の「素」&闇と光の広がり「漠」+黒と和の「宙」 コスプレ・作品撮りからスチル&ムービーの業務撮影まで

「漠」の設備紹介

「漠」に備え付けの設備をご紹介します

漠の設備写真

バンクライトは昼光色と電球色の二種類 片方はトップライトの高さにまで上げる事ができます 背景はスタジオ中央のトタン波板壁 長椅子もトタン貼りです

漠の設備写真

光画社自作のスリットライト(LED) プロジェクター使用時に画面への影響をおさえて人物だけを照明できます それ以外の場面でも背景への光漏れが無く大人気です

漠の設備写真

お好きなところに吊るせる各種LEDライトも豊富にご用意しています


* 以下、背景は初期イメージのため、現在はダークトーンの箇所もあります。各設備は今も同じです

漠の設備写真

天井(ロフト下部)は白い木製 写真では見えにくいですが、白い鋼線を随所に張り巡らせてあり、そこから布などを吊るせます


光画社スタジオの設備紹介

スタジオ奥には本物のレンガ廃墟スペース。本物の質感が情景を重厚感のあるものにしています。レトロ感のあるライトが空間を照らします。(モデル:Maho)

金属枠の機材ケース。本体は木製なので上には立てませんが、座るくらいはOK(モデル:Maho)

光画社スタジオの設備紹介

機材ケースの中には各種布を収納しています。四箇所のロックを外して開けてください。

 

光画社スタジオの設備紹介

トルソと廃感のあるひび割れた鏡は自由な場所へ移動して使えます。鏡は丈夫にヒビ加工がされていますが、衣装直しなどにも使えます(お客様寄贈品)

光画社スタジオの設備紹介

「漠」で人気の空中椅子。座るときはステップラダーをご利用ください。あまり深く腰掛けないのがコツ。宙に浮いたような撮影ができます。

光画社スタジオの設備紹介

「廃墟の玉座」も自由な場所へ移動OK+ライト付きです。階段下のスチームパンク風スペースにはタイプライターキーボードが付いた謎の機械も。

光画社スタジオ設備

奥の右手には本物の煉瓦壁を半分崩れた状態で立体的に配置 本物の存在感が生きています

光画社スタジオ設備

基本の壁はランダムな漆喰塗 スタジオ奥は汚し塗装、手前は白がメインです

光画社スタジオ「漠+宙」の天窓

吹き抜けからロフトを見上げたところ この窓から見降し撮影も可能 梁には乗れませんが、何かをひっかける事はできます

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